5/18 SmaSTATION!!「この夏食べてみたい!最新フルーツベスト10」

この日のスマステ
「この夏 絶対食べたい!最新フルーツベスト10」という特集でした☆

初めて見るフルーツがいっぱいだったので、メモっときます!






「この夏食べてみたい!最新フルーツベスト10」






果汁が溢れ出る
    パッションフルーツ!


第10位
 「パッションフルーツ ちゅうちゅう」



ナイフを入れた瞬間、飛び散ってしまうほど果汁たっぷり!
なので、食べ方も独特。半分に割らずに切り口から吸って食べるんです。

果汁たっぷりで、しかも、普通のものより酸味が少なく甘いこの「ちゅうちゅう」は、いくつかのパッションフルーツを掛け合わせて、が生まれました。

しかし当時は、果汁が多過ぎて食べにくいと不評
その後、吸って食べるというコンセプトが生まれると、
瞬く間に人気
になったそうです。

凍らせてシャーベットにしてもおいしいそうです!





手のひらサイズのかわいいリンゴ

第9位「ミニふじ」

直径約8cm、大きめのイチゴよりも一回り大きい程度しかない、ミニリンゴ。
小さいけれど、果肉がとても甘いのが特徴のこのミニリンゴを栽培しているのは、日本でただ1人だけ。そのユニークさから、新宿高野など有名店でも扱われ、人気を集めているそうです。






人呼んで
 「森のアイスクリーム」



第8位「チェリモヤ」


南米 アンデス地方原産の「チェリモヤ」は、ウロコのような見た目のちょっと不気味な緑の果実。
割ってみると、大きな種が入った白い実が現れます。

実は、この「チェリモヤ」は高級フルーツで、マンゴー、マンゴスチンと並び「世界三大フルーツ」のひとつに数えられるそうです。

特徴は、とろけるようななめらかな舌触り。その甘さとクリームのような食感から「森のアイスクリーム」「カスタードアップル」とも呼ばれています。







パイナップルなのに“桃の香り”

第7位「ピーチパイン」


普通のパイナップルに比べて一回り小さく、見た目はほんのり赤いこのフルーツを切ってみると、中には黄色ではなく、白い果肉が。
芯は軟らかく、そのまま食べることができ、その名の通り、桃のような香りがするそうです。





料理専用の巨大バナナ

第6位「ツンドク」

緑のままのバナナで長さは30cm以上!しかも、固くて手では皮をむくことができないんです。切ってみると、中身はほんのりオレンジ色で、ちょっと美味しそうに見えますが、生では渋くて食べることができないんです。

このバナナは、東南アジアなどで主食としても食べられている、調理用バナナの一種。調理用バナナは、世界に流通するバナナのおよそ3分の1を占めるほどポピュラーで、その中でもこの「ツンドク」は、特に味がよく人気の品種なんだそうです。

加熱すると、ねっとりと柔らかい食感に。食物繊維、カリウム、ビタミンAが豊富なため、健康的なカロリー源として注目されているんだそうです。





驚くほど甘いトマト!?
    でもトマトじゃない!!



第5位「ストロベリートマト」


見た目はプチトマトのようで、食べると酸味もありつつも驚くほど甘い。
このストロベリートマトは、実はトマトではなく食用のホオズキ

独特の香りと甘酸っぱさが特徴のストロベリートマトは、ビタミンAがトマトのおよそ4倍と多く含まれていて、ストロベリートマト」「オレンジチェリー」「太陽の子などと呼ばれ人気を集めています。

そのまま食べてももちろん美味しいですが、
カップケーキのトッピングや、グラニュー糖と一緒に煮込んでジャムにするのもオススメなんだそうです。






パパイヤみたいな見た目のメロン

第4位「パパイヤメロン」


パパイヤメロンは、見た目はパパイヤに似ているものの、中の果肉は白!
味はパパイヤとは違い、メロンそのもの

実はこれ、歯ごたえは良い甘みが少なかった「マクワウリ」と、
スペイン原産で甘味が強いメロン「ピエール・デ・サポ」を掛け合わせて生まれた品種。

「パパイヤメロン」は、九州ではメジャーなもので、それが徐々に全国へと広まって来ているんだそうです。





一人娘のように
  大切に育てるミニスイカ!


第3位「まなむすめ」


一見、普通のスイカのようみえる、このスイカの直径は約15cmという小ささ。
普通の大玉スイカのようにシャリシャリとした食感で、とても甘みが強いそうです。

甘いスイカに仕上げるため、厳重に温度管理されたビニールハウスの中で、天候に応じて与える水の量を微妙に調整するなど、まるで娘を育てるように大切に手間暇をかけて栽培されるので、「まなむすめ」と名付けらたんだそうです。





手軽に食べられる
   別名スナックパイン


第2位「ボゴールパイン」


ボゴールパインの特徴はなんといってもその食べ方。
おしりの部分を切り落とし、房ごとを引っ張ると、
一口分にもぎれちゃうんです。


味は、普通のパイナップルよりも酸味が少なく食べやすい。
手軽に食べられることから、スナックパインとも呼ばれています。

食べ終わったあとの芯の部分は、細かく刻み、それに肉を漬け込めば、
パイナップルの酵素が肉を柔らかくしてくれる
そうです。






世界初!
  日本生まれの白いイチゴ



第1位「初恋の香り」


こちらは常識を覆す、白いイチゴ。味は、もちろん甘酸っぱいイチゴそのもの!
このイチゴは、品種改良をしていたところ、偶然生まれたものなんだそうです。

その色が、初恋で白い頬がピンクにそまるイメージと重なることから、
「初恋の香り」と名付けられたこのいちごは、その珍しさから高級フルーツとして扱われ、渋谷のショップでは1個600円以上の値が付けられているそうです。




ほんとにいろんなフルーツがあるんですね!


 どれもこれも食べてみたくて困っちゃいますダッシュ(走り出すさま)




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posted by gr57 at 07:36 | Comment(0) | 食品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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